男が蘇った

カドル(Cuddle)

カドルで出会った大人の女性。

ボイスメッセージが届いた瞬間、甘く少しハスキーな声で「ねえ、今何してるの?」と聞かれただけで、下半身が熱くなってきました。

パンツの中で陰茎がじわっと動き出して、すぐに半分硬くなった状態。

彼女から「布団の中に入ったところ。暖かくて気持ちいいよ」とメッセージが来たとき、眠っていた獣が一気に目覚めました。

血が集中して、数秒で完全に勃起。

根元まで熱く張って、先端から透明な液がにじみ出て、パンツが湿るのがわかりました。

まだ会っていないのに、彼女の体を想像しただけで腰がくねりそうなくらい興奮して、息が乱れ、手が自然に股間に伸びました。

そして実際に会って、体を重ね、中で果てたことで、自分がまだ本物の男だと実感できました。

40代も後半に近づいて、最近はセックスの欲求がほとんど湧かなくなっていました。

妻とは1年以上ご無沙汰で、朝立ちすら珍しくなり、オナニーも月に1回あるかないか。

体が反応しにくくなってるのかなと諦めかけていました。

そんなときに、ネットで見てカドル(Cuddle)をダウンロード。

軽い気持ちで登録したら、すぐに30代半ばくらいの女性とマッチングしました。

プロフィール写真はショートカットの清楚な感じで、笑うと口元にえくぼができて、声が想像できるくらい柔らかそうでした。

やり取りは最初、日常の話ばかり。

「今日は寒かったね」「暖かくして寝てね」みたいな。

でも彼女の返信がいつも丁寧で、すぐに声メッセージを送ってきました。

少しハスキー混じりの甘い声で「ねえ、今何してるの? 私、そろそろお風呂上がりなんだけど」。

その声を聞いただけで、下半身が熱くなって、パンツの中で陰茎がむずむず動き出しました。

すぐに半勃起になって、ズボンが少し張るのがわかりました。

会社でみていたので、デスクの下で太ももを閉じて隠しました。

夜遅くのやり取りが増えて、ある土曜の深夜、彼女から「布団の中に入ったところ。暖かくて気持ちいいよ。あなたは?」とメッセージ。

続けて「ちょっと眠れないかも……」というメッセージ。

それを見た瞬間、下半身に血が一気に集まって、数秒でフル勃起しました。

根元から先端まで熱く張って、ガチガチの硬さ。

何年ぶりだろう、この感覚。

先端がパンツに擦れて、カウパー液がじわっと出て、布地が湿りました。

息が荒くなって、ベッドで横になりながらズボンの上から押さえてしまいました。

その後もメッセージが続き、「あなたの声を聞きたいな」「想像しちゃってるよ」と甘くメッセージがくるたび、同じ反応。

パンツが濡れるのが日常になりました。

やり取りが1週間くらい続いた頃、「会いたいね」という話になり、実際にデートを決めました。

待ち合わせはホテルの近くのカフェ。

彼女は写真より少しふっくらしていて、声はメッセージ通りハスキー混じりで甘く、香水の匂いが良かったです。

話してるうちに手が触れ合って、自然にホテルへ移動しました。

部屋に入ると、すぐに抱き合ってキス。

彼女の舌が絡まってきて、私の股間はもう限界まで硬くなっていました。

服を脱がせると、彼女の下着はシンプルな黒で、ブラを外すと胸が重みで揺れて、乳首は茶色っぽくてすぐに硬く。

彼女が私のズボンを下ろすと、勃起したものが勢いよく出て、先端は液でテカテカでした。

彼女が「こんなに硬くなってる……」と笑って、手と口でしてもらったとき、腰が勝手に動きました。

バックで入ったとき、彼女の中は熱くてぬるぬるで、尻を掴みながら突くと「もっと強く!」と声が漏れました。

最後は正常位に戻って、彼女の足を肩に担ぎ、深く入れたまま中で射精。

脈打つたびに出て、量が多くて彼女の中から溢れました。

終わったあと、彼女が「いっぱい出たね」と耳元で囁いて、優しく抱きしめてくれました。

あの夜、体が完全に反応して、射精後の深い満足感を味わえました。

声やテキストで興奮していたのが、現実で爆発した感じです。

今思うと、カドル(Cuddle)で出会った彼女のおかげで、年齢を重ねても体がちゃんと男として働いていることを取り戻せました。

声一つで勃起し、会って中◯しまでできた。

この欲求の強さが、自分の中にまだ残っていたことに驚きました。

日常が少し色づいて、朝立ちも増えました。

あの出会いが、間違いなく自分を救ってくれたと思います。

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