私が選んだ「身バレ絶対NG」の禁断恋

カドル(Cuddle)

自宅から1時間半の“秘密の濡れ場所”

もう我慢できませんでした……

「若い頃みたいな、股間が熱くなるドキドキを、もう一度味わいたかったんです」
これが、私が既婚者専用マッチングアプリに登録した、恥ずかしくて一番正直な理由です。

結婚して10年。私は家の中では完全に「背景の家具」でした。
妻との会話は「ゴミ出しお願い」「明日の弁当は?」だけ。
夜、布団に入っても触れ合うことは何年もなくて、私のチ●ポは完全に忘れ去られた存在でした。
鏡を見ると、そこにいるのは「良い夫・良い父」という仮面をかぶった、欲求不満で目が死んでいる40中盤の男……。
このまま「男として死んだまま」生きていくのは、もう耐えられませんでした。

身バレ恐怖症だからこそ選んだ“安全で一番エロい距離”

アプリは「カドル(Cuddle)」を使用しています。
既婚者同士だからこそ、「家庭は壊さない」「奥にバレたら終わり」というルールが最初から共有できて、すごく楽なんです。
でも最大の敵は身バレ。私は出張が少ないので、地元は絶対NG。
最終的に決めたのは、自宅から電車で1時間~1時間半。
知り合いと遭遇する確率ほぼゼロ、それでいてラブホ街が充実しているところです。

プロフィール対策は完璧にしました
・顔写真は目元だけぼかし
・居住地は「関東全域」にして誤魔化し
・連絡は完全別アプリ、通知は全部オフ
・会った後は必ずシャワー→香水で匂い完全消去
・指輪は外さない(逆に興奮するらしいです)

初めての相手は、想像をはるかに超えた人妻でした

アプリで3週間やり取りしたKさん(38歳)。
メッセージの段階で「もう3年触られてなくて、されたらすぐ濡れちゃうと思います……」と書いてきて、私は毎晩フル勃起しながら返信していました。

初めて会った日。
夕方17時、駅前のカフェで待ち合わせ。
来てくれた彼女は、タイトニットに膝上スカート、黒ストッキング、指にはプラチナの結婚指輪がキラキラ。
人妻とは思えないほど美人で、胸の谷間がチラ見えしてて、もう理性が飛びました。

ホテルに入った瞬間、もう止まりませんでした

部屋に入るなりキス。
彼女の舌が絡まってきて、私の手は自然にスカートの中へ……
「ダメ……声出ちゃう……」って言いながら、もうびしょびしょでした。
ベッドに押し倒して、ストッキングを破いて、指輪が光る左手を押さえつけながら奥まで突き入れました。
「もっと……奥まで欲しい……」って喘ぐ声が部屋中に響いて、私は人生で一番激しくイッてしまいました。

今では月に1~2回、秘密のホテルで……

現在進行形で関係が続いている相手は3人。
全員20代後半~40代前半の欲求不満人妻です。
・Sさん(20歳後半・推定Fカップ)
・Mさん(37歳・モデル級のスタイル)
・Aさん(41歳・すごくエロい舌使い)

全員が「旦那とはもう何年もしてない」「すぐ濡れちゃう」「中に出して欲しい」と懇願してきます。
シーツが絡まる音、結婚指輪が私の背中に当たる冷たさ、髪の甘い匂い……
毎回、帰りの電車で放心状態です。

不思議なことに、家では優しい夫に戻れます

外でしっかり「男として」欲しがられると、不思議と妻への態度も優しくなります。
だって、心とチ●ポが満たされてるから。
妻に「最近なんだか優しいね」と言われるたび、心の中でニヤリとしています。

あなたも、もう我慢しなくていいんです

40代、50代で「もう終わりだ」と思っている既婚男性は絶対にたくさんいます。
でも、カドル(Cuddle)のようなアプリを使えば、
身バレ対策さえしっかりすれば、驚くほど簡単に欲求不満な人妻と出会えます。

私はもう戻れません。
だって、あの「もっと奥まで……」って懇願される声と、
指輪が光る手で腰を抱きしめられる感触を、絶対に忘れられないから。

あなたも、家庭を守りながら、
熱くてびしょ濡れの“秘密のオアシス”を手に入れてください。
人生、まだまだ終わっていませんよ。

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